ひとこと

【2026年大予測】60年に一度の「丙午(ひのえうま)」!強烈な“火”のエネルギーに乗って、人生を激変させる方法

みなさま、本年もよろしくお願いいたします。
魂の錬金術師、そして感情デコーディング™コンセイエの蘭生彩乃です。

2026年1月5日今日から初仕事だった方も多くいらしたと思います。
みなさま、どんなお正月をお過ごしでしょうか?

実は私、今年はちょっと特別にワクワクしているんです。
なぜなら、今年は60年に一度巡ってくる「丙午(ひのえうま)」の年。
そして、私自身がそのエネルギーを背負って立つ「年女」だからなんです!

なんだか、体の奥底からマグマのようなやる気がふつふつと湧いてきて、じっとしていられないような……そんなパワフルな予感に満ちています。

今日は、この強烈なエネルギーを持つ2026年がどんな年になるのか、そして私たちがどう過ごせば幸せの波に乗れるのか、私なりの予測をお話ししますね。

「丙午」は、隠し事ができない“真昼の太陽”

まず、「丙午」という言葉のエネルギーを紐解いてみましょう。

「丙(ひのえ)」は、自然界でいうと「太陽」を表します。それも、真夏にキラキラと輝く、最も強い太陽です。
そして「午(うま)」もまた、火の性質を持つ十二支で、真南の方角、正午(真昼)を表します。

つまり今年は、「火」の上に「火」が重なる、とんでもなく明るく、熱い一年なんです。

これが何を意味するかというと……。
「すべての物事が、白日の下にさらされる」ということです。

今まで暗闇に隠れていた嘘やごまかし、建前といったものが、強烈な光に照らされて、もう隠し通せなくなります。
社会全体でも、そして私たち個人の心の中でも、「本物」しか残れない時代がいよいよ本格化するでしょう。

「垢」を焼き尽くす、最高のチャンス

「隠していたものがバレる」と聞くと、ちょっと怖い氣がしますか?
でも、安心してください。私たちにとって、これは最高のチャンスなんです。

なぜなら、この強烈な火のエネルギーは、私たちの魂にこびりついた「不要な垢(あか)」を、一瞬で焼き尽くしてくれる浄化の炎だからです。

「本当はやりたくないのに、我慢していたこと」
「自分を良く見せようとして被っていたお面」

そういった「偽りの自分」は、今年のエネルギーの前では苦しくなって、手放さざるを得なくなります。
逆に言えば、勇気を出して不要なものを燃やしてしまえば、中からピカピカの「無垢」な金(ゴールド)が現れる。
まさに、私が提唱している「感情デコーディング™」による魂の錬金術が、宇宙レベルで加速する一年になるはずです。

暴れ馬を乗りこなす秘訣は「情熱」

「丙午」の馬は、とてもエネルギッシュな暴れ馬だと言われることがあります。
この激しいエネルギーに振り回されず、背中に乗って軽やかに駆け抜けるための手綱。
それが「情熱」です。

頭で損得を考えたり、周りの目を気にしたりしていると、この馬には乗れません。
「これが好き!」「これがやりたい!」という、理屈抜きの魂の衝動。
その「熱」だけが、今年の運氣と共鳴します。

私も年女として、今年は守りに入らず、攻めの姿勢でいこうと決めています。
「魂の錬金術師」(ソウルアルケミスト)として、もっと熱く、もっと深く、皆さんの魂に火をつけてまわる。そんな一年にしたいと思っています。

2026年、あなたは「何」を燃やしますか?

さあ、強烈なスポットライトが当たるステージの幕が上がりました。
もう、コソコソ隠れるのはおしまいです。

今年一年が終わる頃、
「ああ、余計なものは全部燃えてなくなっちゃった! 私、身軽で最高!」
と笑っていられるように。

恐れずに、この熱い炎の中に飛び込んでいきましょう。
私が、その先頭を走りますから、ついてきてくださいね!

本年も、蘭生彩乃と「幸せの教室」を、どうぞよろしくお願いいたします。

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